玉利自動車販売株式会社

※このページの情報は平成26年当時取材したものですので、誤った内容が含まれる場合もございます。ご来店の際は事前に店舗にご確認ください。

経歴

・大学卒業後二代目として引継ぎ現在に至ります(内藤)
・他社で鈑金塗装工として腕を磨いたのちに当社に入社後は鈑金と営業を兼務しております(松田)

資格取得

中古自動車販売士、中古自動車査定士

趣味

・最近は年に1度ぐらいの頻度しか行けませんが、ダイビングが趣味です(内藤)
・私はクルマとバイクいじりが趣味です(松田)

乗っている車/好きな車

・昭和43年から48年頃の旧車が好きで、510ブルと27、ダルマセリカ等、部品取りを含め8台所有しております(内藤)
・私は昭和55年にデビューした初代ソアラが好きなクルマです(松田)

私の販売エピソード

・随分前の話ですが、販売したクレーン付きのトラックのクレーンが納車後の半年足らずで折れてしまったことですね。お客様のお住まいになられているクレーンの修理工場に車両を持ち込んで原因を調べてもらいましたが、通常は折れる筈のない物が折れるというトラブルが起きた事が今までの中で一番印象に 残っております(内藤)
・3年ほど前の話ですが、自分が販売したクルマが納車後に放置され、お客様が行方不明に・・・。そのクルマを引き取りに行きましたが、いまだお客様が現れません・・・。(松田)

モットー

・販売している車種が商用車をメインとしているので、お客様のご予算や装備といった要望に幅広く応えるように、お客様からのリクエストに対して「それは出来ません」と言わないよう心掛けております(内藤)
・お客様に対して嘘をついてまで販売したくありませんので、常に正直でありたい、と思っております。(松田)

初対面のお客様に対して気を付けていること

・来店やお問合せを頂いたお客様の使用目的をしっかりリサーチして、ベストプランを提案出来るようにしております。(内藤)
・私は笑顔でお客様に接するよう気を付けております(松田)

電話やメールでの対応で気を付けていること

・メールでのお問い合わせはクルマを必要とする目的がはっきりしているので安心して購入出来るように心掛けております。また電話でのお問い合わせはお客様の要望をしっかりとリサーチすることですね。(内藤)
・私の場合は話すうえで声がこもらないように気を付けております(松田)

会社内でお客様に対して徹底しているところ

・接客対応です。当社ではお客様に対して営業担当者が責任を持って対応させて頂いておりますが、私の場合は逆にお客様に対して馴れ馴れし過ぎると社内から注意を受けているほどです(笑)(内藤)
・私はお客様の話に聞き手に徹するようにしております(松田)

入社歴

・営業歴になりますが40年になりました(内藤)
・私は今年で4年目になりました(松田)

販売において得意分野といえる車種のカテゴリー

・私以外の営業スタッフは乗用車に強いですが、私個人は商用車全般が得意です。商用車も日々進化しておりますので、私としても日々勉強しております(内藤)
・私は軽自動車が得意ですね(松田)

アフター面で取り組んでいること

・商用車を扱う競合店が増えてきており、商用車の販売も乗用車レベルのサー
ビスと質を向上しないとダメだと感じております。
またお客様の方が専門用語や用途にも詳しいので、長年に渡り商用車を扱っている私でもお客様から学ぶ事が今でも多いですので、日々勉強だと実感しております(内藤)
・私の場合は「お客様に失礼の無いように」と常に気を付けております(松田)

これだけは他のところには負けないというもの

・昭和50年代からトラックに始まり、そしてハイエースを代表とした商用バンを扱っておりますので、キャリアと共に蓄積された経験が強みだと思います(内藤)
・鈑金修理の仕事をしている経験上、車両のマイナスポイントを見逃さない習性が身についております、いや、見過ぎているかもしれません(笑)(松田)

何故自分から購入してくれるのだ?という理由

・お客様の要望も聞きながら世間話も交えて平気で2時間くらいは話をしますので、お客様から「この人なら大丈夫、安心出来る」と良く言われます。
やはりお客様との「信頼関係」のひと言に尽きるのではないかと思います(内藤)
・購入してくださるお客様に対してサービスし過ぎるところでしょうか?
あとは私の笑顔と人柄だと思います(松田)